2026年春、未来へ向けての新しい挑戦をします!

山口泉オフィシャルサイト
学は人たる所以を学ぶなり
これは松陰先生のことばであり、私の座右の銘です。
「勉強の中心は人の生きる道を学ぶことであり、人の生きる道を学び、そして自分がどう生きるか目標を立て、それに向けて実行をしていくことが大切だ」という意味です。
この言葉を胸に、大学卒業後19年間、萩市のために何ができるかを考え、萩市観光協会と道の駅萩しーまーとで働きながら、多くの地域資源を学び、萩市の強みを集客や消費に結びつける現場経験を積み重ねてきました。

これからは、その経験を生かし、行政と民間をつなぐ立場に立つことで自分の大切な故郷のさらなる活性化に貢献できると確信しています。
歴史のまち萩から新しい時代の萩へ。
市民の力で萩市の輝く未来を実現するため、力を尽くして参ります。
山口泉が考える「萩市活性化」に向けた基本政策
歴史と未来をつなぐ、
萩のまちづくり
萩の文化と自然を活かし、子どもたちがのびのび学び、可能性を伸ばせる環境づくりを!
洋式トイレ・空調・ICTなど教育環境を整え、学びの質と安心を高めるまちに!
国内外の都市交流を促進し、グローバルな視野で活躍する人材の育成を!

萩の魅力・強みを最大限に活かし、情報発信と集客を通じて地場産業の消費拡大を!
「住む場所が離れていても萩とつながりを持つ」関係人口を増やし、経済交流・産業支援を加速!
女性や高齢者、若者も「働きやすい環境」を地域に広げ、人も企業も育つまちに!

婦人科診療体制の維持・強化を促進し、女性がより安心して暮らせるまちに!
通院・買い物・通学など、生活に欠かせない交通手段の確保と利便性の向上を!
緊急時「どう行動する?どう連絡する?」避難・救急・情報の動きを、日頃からわかる仕組みに!
山口泉 プロフィール
●略歴
1982年 山口県萩市に生まれる
2001年 山口県立萩高等学校 卒業
2006年 福岡大学 人文学部 卒業
同年に萩に帰郷、社団法人萩市観光協会に入職
2015年 社団法人萩市観光協会を退職
同年に道の駅 萩しーまーと(ふるさと萩食品協同組合)に入職
2017年 道の駅 萩しーまーと 駅長に就任
2025年 道の駅 萩しーまーと(ふるさと萩食品協同組合)を退職
●主な役職・活動歴等
市民活動グループ 萩LOVE副代表 / 萩市総合戦略推進委員会委員 / 山口県立萩高等学校同窓会 理事 / 福岡大学同窓会有信会萩支部 副会長 / 元一般社団法人萩市観光協会 理事 / 元道の駅萩しーまーと 駅長 / 元山口県道の駅交流会 会長 / 元萩警察署協議会委員 / 第20回萩おもてなし賞(個人)受賞 / 他
●これまでの歩み
福岡大学卒業後、萩に帰郷し萩市観光協会に入職。
在職中は主に萩市の魅力をお客様に直接案内する観光ガイドのほか、観光シンボルレディー「萩観光小町」として各地でのPR活動などにも従事しました。
また、萩の特色を生かした食資源開発や情報発信などの事業を立ち上げ、歴史と食×イベント×温泉を包括連携させたキャンペーン実施に主体的に携わってきました。

2015年4月には道の駅萩しーまーとに入職、2017年7月に萩市初の女性駅長に就任。
以来年間来場者数約120万人・年商9億円以上を達成し、2021年には日経トレンディ『道の駅最強ランキング』において中国エリア1位を獲得。
全国から年間約60団体の視察を受け、地元市内の子どもたちにも授業を通じ萩の食文化を伝えてきました。
2025年1月に同駅を退職し現在に至っております。長所は行動力と実践力!趣味は萩人形づくり!

皆様の応援が大きな力になります
─ 山口泉後援会へのご入会のお願い ─
※ご入会は無料です。
萩の未来を共につくるため、山口泉後援会へのご入会をお待ちしています。
皆さまの声を力に、より良いまちづくりに取り組んでまいります。